ロマンティックアナウンスの歌詞は?中尾龍昇や広告について【人気アプリTikTok】




現在10代を中心に大流行中のtik tok。

その中で人気があるのがロマンティックアナウンス。

そんなロマンティックアナウンスはなに?

動画ってどんなのがあるの?

やり方撮り方を知りたい。

そんな気になる疑問についてまとめました。

さっそく見ていきましょう!

スポンサーリンク



【人気アプリTik Tok】ロマンティックアナウンスの歌詞や動画は?中尾龍昇について

まずは歌詞から見ていきましょう。

まもなく3番線に快速列車がまいります
あぶないですので黄色い線まで下がってください
下がってもっと下がってもっと下がっていっそのこと
僕のそばに来てそのままずっと離れないで
フォー!

(出典URL:https://nana-music.com/sounds/04120278/)

はじめは普通のアナウンス風ですが、だんだんロマンティック要素が強まります。

最後はテンションが上がって、叫んじゃいます!

この曲を初めて使用したのは男子高校生TikTokerの中尾龍昇さん。

動画で始めに登場する赤いネクタイの方です。

さすが本家!なだけあってキレが違いますね。

元ネタや音源は?広告の西山company(株)や岩崎めうの曲も!

そんなロマンティックアナウンスの元ネタはこちら!

2015年のR-1グランプリで、ピン芸人の西村ヒロチョさんが披露したネタの一部です。

情緒不安定なロマンティックキャラが独特で面白いですね。

音楽の才能があって、ネタ中の曲も自分で作曲しているそうです。

たしかにロマンティックアナウンスも、独特のリズムが耳に残って中毒性がありますよね。

いろんな人がTik Tokにこの動画を投稿していますが、なかでも有名なのが、西山company(株)さん!

YouTubeの広告で流れていて、見た事がある人も多いかもしれません。

ラグビーやダンスをしているそうで、動きのしなやかさが違いますね!

迫力があります。

もう一人有名なのが、岩崎めうさん!

岩崎さんは口パクではなくて、自分でアナウンスをしています。

ニコニコ動画やYouTubeの歌い手の方なので、声がとっても素敵です。

本家よりロマンティック成分が強めですね。女性はこっちの方が好きかもしれません。
スポンサーリンク



ロマンティックアナウンスのやり方&撮り方は?

ロマンティックアナウンスおもしろいから、自分でやってみたい!

でもスピードが早いしなんだか難しそう…。

そんなあなたでも大丈夫です。Tik Tokなら、簡単に動画が撮れる機能があるんです。

上手に撮れるやり方を見ていきましょう。

口パクを練習する

ロマンティックアナウンスはセリフがあるので、口パクを合わせると自然になります。

上手な方の動画は本当に本人が言っているように思えるほどです。

なので、まずはセリフを覚えましょう!

ちょっと長めですが、何度も聞いてるうちに自然と覚えられると思います。

早口が難しい場合はスピードを×2等に落として撮影してみると上手に撮れます。

ロマンティックアナウンスはセリフのスピードが速いのでその方がいいかもしれませんね。

遅い方がタイミングを合わせやすいので、うまくできない方は取り入れてみてください。

動きをつけてみる

車掌さんのアナウンスなので、駅員さんのような動きをしてみると、それっぽさが出ます。

最後の「フォー!」という叫び声は、全力で表情と動きをつけましょう。

オチができておもしろくなりますよ!

ちなみに動画を投稿している方の中には、実際の駅のホームで撮影してる人も多いです。

たしかに曲の内容と合っているので、より雰囲気が出ます。

ただ公共の場ですので、周りの人と自分の安全に注意が必要ですね。

実際に声を入れてみる

口パクは余裕に出来ちゃった。

どうやったらもっと個性を出せるの?

そんな人は自分の声で動画を撮ってみてはいかがですか。

口パクではなく、自分の声のオリジナルの作品を作ってみましょう。

難しい分、オリジナリティが出て注目されること間違いなしです!

ただ滑舌に自信がないとけっこう難しいかもしれません。

ティックトックのロマンティックアナウンスをやってみよう!

いかがでしたでしょうか。

人気のロマンティックアナウンス。

ロマンティックアナウンスを練習して、上手く行ったら達成感もあり楽しいですよ。

車掌さんになりきってアナウンスしてみましょう。

ロマンティックアナウンス以外の曲についてもまとめてあるので是非チェックしてみてください!

>>ティックトック人気曲ランキング!最新のダンスや歌詞について!

最後までご覧いただきありがとうございました。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする