バウンスダンスの曲名は?やり方と元ネタについて【人気アプリTikTok】




現在10代を中心に大流行中のTik Tok

その中でも話題のバウンスダンスについて。

そんなバウンスダンス曲名は何?

やり方元ネタが知りたい!

そんな気になる疑問についてまとめました。

さっそく見ていきましょう!
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【人気アプリTikTok】バウンスダンスの動画や曲名は?

今話題のバウンスダンスってどんなダンス?

まずは動画を見てみましょう!

格好良くダンスしていますね!

全身を大きく使ったダンスに目を奪われました

この耳に残る曲は何?

調べてみたところ、「Toulouse」という曲名であると分かりました。

この原曲をアレンジして、よりTikTok向けに作られています。

また、バウンスダンスは偏見ダンスの一部にも使われている曲です。

こちらの曲もなかなか人気があり、多くの人が使用しています。

こちらの記事を参考に是非流行に乗ってみて下さいね!

>>偏見ダンスの歌詞は?曲名や元ネタについて【人気アプリTikTok】
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バウンスダンスの元ネタや音源、原曲について

カッコいいこの音源の提供者はきょっちゃんという人です。

TikTokの音源専用のアカウントは少ないので、需要がありそう!

#きょ族というファンネームがあって中学生の男の子というのに驚きました。

バウンズダンスの原曲は?

気になる原曲はニッキーロメロさんの曲と分かりました。

Nicky Romero-Toulouse

PVでは、仮面のインパクトが残ります。

(アノニマスという匿名のハッカー集団の格好)

界的人気DJあるNicky Romeroさんは

オランダ出身DJEDMアーティストです。

ブリトニースピアーズリアーナプロデュースもされています。

日本だとSEKAI NO OWARI / Doragon Night のプロデュースや

EXILE /EILE PRIDE~こんな世界を愛するため~ のリミックスを手がけている人でした!

そう分かると、意外と身近に感じますね!

クラブミュージックとしてだけでなく

TikTokをきっかけにいい音楽を知れるのはうれしい!!

ちなみに、EDM(エレクトロニック・ダンス・ミュージック)は

音楽の種類なのですが、

そのなかに、Bounce(バウンス)というサブジャンルがあります。

テンポが良く心も体も思わず弾んでしまう

それがバウンスなんだそうです!

最近TikTokで流行っているバウンスダンス

ここから由来していたんですね!

バウンスダンスの元ネタは?

TikTokバウンスダンスの元ネタについて調べたのですが、

はっきりとした情報が確認できませんでした。

インフルエンサーを調査した結果、下の動画が発信元なのではないかと推測しました。

Nagma Mirajkar さんの動画はこれ

そしておそらく日本でバウンスダンスを広めたTikToker

かつくんという人だと、私は思います。

仕事はダンスの先生をしているということで、踊りがとてもうまいです!

キレキレなダンスと、カオナシがトレードマーク。

異彩を放っていますよね

動きがすばらしいのと、人柄が良さそうなのが人気の理由かなと思います。


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バウンスダンスのやり方&コツ、撮り方について

では、いよいよバウンスダンスに挑戦しましょう!

できればチェックするための、鏡かガラスがあると完璧です。

さっそく見ていきましょう。

やり方を練習しよう

まず、大きくパート分けします。

スタンバイ (音が始まります)

ぴょんぴょん (セリフ)

スイスイ (ダンダンダダダン)

 (ダンダンダ)

動画を見ながら、タイミングが分かるまで音楽と動きを理解します。

〈ぴょんぴょんのパート〉

上にジャンプ

右キック 左キック 右キック 左キック

〈スイスイのパート〉

腕は泳ぐように動かします。

足の動きは、ハの字 逆ハの字をつなげて移動します。

〈腕のパート〉

3回肘を上げます。

同時に床を3回踏みこみます。

マザーと言っている辺りがキックを始めるタイミングです。

そして、スイスイのパートでは蟹みたいに動けるように、練習するといいです。

足だけの単独で練習するとうまく行きました!

腕と脚を大きく上下に振り乱すがバウンスダンスの見せ場です!

初めは、しっかり太腿を上げるというを意識してみください。

そうすると、跳ねるような大きな動きに見せることが出来ます。

あとひとつは、左腕(肘を上げる方の反対の腕)で反動をつける

激しさが表現されて、何となく上手に見えるんです!

撮り方について

ダンスを見せるために、身を入れて撮影をしましょう。

そのためには、撮影者の協力が必要になります。

手振れしないように座って(しゃがんで)撮るのが私のお勧めです。

全身のときのアングルはやや下から撮るといい感じに見えます。

スタンプの脚長効果を利用してもいいですよね。

そして、カメラは縦で撮影してもらうと見やすい動画になります。

画面の余白のバランスを程よく取ることもお忘れなく!
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ティックトックのバウンスダンスをやってみよう!

いかがでしたでしょうか。

今人気のバウンスダンス

とても気持ち良さそうなダンスです。

ぜひチャレンジしてみましょう!

バウンスダンス以外についてもまとめてあるので是非チェックしてみてください!

>>ティックトック人気曲ランキング!最新のダンスや歌詞について!

最後までご覧いただきありがとうございました。

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