米良はるかの旦那や癌、結婚や経歴は?プロフィールや年収も!【ナカイの窓】




日本の実業家でREADYFOR株式会社代表取締役の米良はるかさんは知っていますか?

2011年にクラウドファンディングサービスを立ち上げた方です。

2012年には日本人最年少(当時24歳)としてダボス会議にも参加

24歳という若さで社会に大きな影響を与える期待の存在でもありました。

そんな米良はるかのプロフィールを丸々紹介していきます!

米良はるかさんと結婚した旦那さん経歴年収についても!

また癌(がん)になったという噂についても追及していきます。

更に2019年2月20に放送の「ナカイの窓」に出演する話も紹介します。

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米良はるかのwiki風プロフ!本名の読み方や生年月日(年齢)、出身や経歴について


本名:米良はるか

読み:めら はるか

生年月日:1987年10月20日

年齢:31歳(2019年2月時点)

出身地:東京都目黒区

小学校:成城学園初等学校

中学・高校:成城学園中学校高等学校

大学:慶応義塾大学経済学部

部活:高校時代にフィールドホッケー部に所属

職業:READYFOR株式会社代表取締役

会社名:READYFOR株式会社

東京都出身の1987年10月20日で現在31歳の米良はるかさん。

父は資生堂のコピーライター母も同じ広報部で働いて社内結婚をされたそうです。

成城学園初等学校、中高一貫校の成城学園中学校高等学校を卒業しました。

高校時代では部活はフィールドホッケー部だったみたいです。

中学・高校はエスカレーター式で在学していたんですね。

大学受験は初めて自分で進路を決定して慶応義塾大学経済学部に入学・卒業しています。

因みに成城学園中学校高等学校の偏差値は64

慶応義塾大学経済学部での偏差値は75~78

米良はるかさんってめちゃくちゃ頭良いんですね!

大学在学中は「あの人検索スパイシー」の立ち上げにかかわっていました。

人工知能に興味を持ち、ロンドン・スクール・オブ・エコノミクスに留学

就職活動も経験したが卒業後は大学院メディアデザイン研究科に進学

更に大学院在学中はあの著名な卒業生を数多く輩出したスタンフォード大学に留学

そして2011年にオーマ株式会社の一事業クラウドファンディングサービス「READYFOR」を立ち上げました。

2012年に慶応義塾大学大学院のメディアデザイン研究科を終了。

2014年7月にREADYFOR株式会社を設立し、代表取締役CEOに就任しました。

クラウドファンディングとは群衆(Crowd)資金(Funding)という意味です。

インターネットを通じて不特定多数の方から資金を集める仕組みを指します。

簡単に言うとボランティア団体や自治体など活動の為の資金をネット上で調達します。

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クラウドファンディングの第一人者、 業界No. 1の「Ready for」 CEOの米良はるかさんと対談してきました。 慶應義塾大学在学中にスタンフォード大に留学、 その後Ready forを立ち上げ、 プロジェクトの成功事例では国内最高です。 (6200件以上、26万人、38億円) World Economic Forumグローバルシェイパーズ2011に選出され、 日本人史上最年少でスイスで行われたダボス会議に参加されたスンゴイ人。 女性の起業を目指す方は、 参考にしたいですね。 「誰もがやりたいことを実現できる世の中をつくる」が理念なので、 是非クラウドファディングを活用して、 皆さんのやりたい事を形にしてくださいね。 ↓↓ https://readyfor.jp/corp 詳しい対談の掲載は5月をお楽しみに! #米良はるか #Ready for #井上敬一 #ITメディアエグゼクティブ #対談

井上敬一さん(@inouekeiichi115)がシェアした投稿 –

因みにREADYFORを立ち上げたきっかけは元々インターネットの世界であることです。

今までスポットライトが当たらなかったような人たちがネット上で思いを発信していました。

それに対して応援してくれるような人たちが沢山集まれるサービスが出来るのでは?

色んな方と協力して自分の夢を叶えるような仕事をやりたくて考えたそうです。

クラウドファンディングは「寄付型」「購入型」「投資型・設置型」の大きく3つに分かれています。

READYFORでは応募したプロジェクトの定位場を作ります。

そしてページを作成して公開した後に実際に集めるという2段階に分かれています。

2015年12月14日には寄付型クラウドファンディングである「READYFOR Charity」をリリースしました!

因みに会社名である“(be)ready for”は「準備する」「構える」「~に備える」という意味でまさに会社の理念を表した社名ですね!

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米良はるかと結婚した旦那は?

米良はるかさんは2015年8月にご結婚されました。

相手は大学時代の同級生だった山田唯人さんです!

山田唯人さん自身も外資系戦略コンサルフォームで働いています

なので普段の会話もほとんどが仕事の話みたいですね。

う~ん、でも会話がないよりかはマシなのかも?

子供さんはまだ結婚されたばかりなので子供はいないそうです。

プライベートは充実されていますが今は仕事の事で手一杯かもしれませんね。

米良はるかが癌?病気について

実は米良はるかさんは癌(がん)だったんです。

身体に異変を感じたのは2017年5月頃で、病院で悪性細胞の有無を調べるための細胞診を行っていました。

そして6月に医師の方から咽頭がんか悪性リンパ腫、両性の炎症と判断されました。

それから精密検査をするために診断が確定するまで約2ヶ月間掛かりました。

最終的に診断結果がびまん性大細胞型B細胞リンパ腫という癌で病期は早期のステージ1だったそうです。

そこから治療に専念したいということで会社の経営を全面的に任せていました

米良はるかさん自身もまさか仕事が一番のっている20代で癌宣告されるとは想像もできないくらいのショックを受けたそうです。

しかし、今回の治療期間の間でも会社と自分を見つめ直すかけがえのない時間を過ごしたと本人も語っていました。

治療を受けて約半年間で現在では無事「寛解」の診断を受けています。

因みに寛解とは全治とまでは言いませんが病状が治まっていることを指します。

本当に良かったですね!


2018年1月26日からは代表取締役CEOとして現場復帰しています。

治療期間で溜め込んだ「インプット」をいかに会社に還元するのか?

年明けに米良はるかさんがインタビューで「今はそんなわくわくする気持ち100%」と現場に復帰したそうです。

米良はるか(レディフォー)の年収は?

では米良はるかさんの気になる年収について紹介します。

READYFOR代表取締役として活躍している米良はるかさん。

28歳の時には会社の収益高は約3年で4億6,000万円だそうです。

月間では1億円の資金を集めるほどまでなっています。

年収については色々経費を引いて考えると推定で2,000~3,000万円月収は200万円以上となっていますね。

まだまだ成長途中の会社なので更に大きくなれば、年収が1億円以上まで増えるかもしれませんね。

さすが!国内最大規模を誇るクラウドファンディング社長といった感じです。

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米良はるかがナカイの窓に出演!

そんな米良はるかさんですが2019年2月20日に放送される、あの“中居正広”さんがMCをする「ナカイの窓」に出演が決定しています。


米良はるかさんの他にも今話題の社長さんたちが集結するので見逃せないですね!

気になる私生活今活躍している社長達のトークが楽しみです。

米良はるかさんをチェックしよう!

いかがでしょうか?

READYFOR代表取締役の米良はるかさんについて分かって頂けたでしょうか?

「誰もがやりたいことを実現世の中にしたい」をコンセプトに日々精進している米良はるかさんも今後に向けて頑張っています!

是非、これからも米良はるかさんの活躍を応援しています。

また、ナカイの窓に出演する社長さんについてそれぞれ紹介していますので是非チェックしてみて下さい!

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最後までご覧いただきありがとうございました。