リア研:リアのポケモン観察研究所の記事

小学生と親が楽しむ初めてのプログラミングのご紹介




プログラミングと聞くと凄く難しそうなイメージがありますよね。

頭が良い人にしか出来ない印象があります。

とてもハードルが高そうですが、本を使えば小学生でも親子で楽しむことが出来るそうですよ。

こちらの記事では〝小学生と親が楽しむ初めてのプログラミング〟について紹介していきます!

それではさっそく見ていきましょう。

小学生と親が楽しむ初めてのプログラミングのご紹介

コロナ影響があり学校が「新カリキュラムのプログラミング」を行えなかったところも多いらしく苦戦中。

近年はとくに書店さんの見切り(返本)が早いそうですよ。

タイトルが「小学生と」と、断定したものになって変な誤解を受けています

(版元さんが決定したのでナニも言えませんでした)。

本のタイトルは「小学生と親が楽しむ初めてのプログラミング」ですが、「小学生も親も(大人も)楽しむ初めての……」が内容的にも正解。

国家試験のことまで触れて「デジタルの闇鍋」に近いものがあります。

「海外留学」は言葉もわからない鍋に突っ込んでいつの間にか、言語をマスターしています。

それと同じく、大学講師の経験を踏まえ、実感しこの本を仕上げられたそうですよ。

書いてる最中に「お子様用のプログラミング塾へゲスト講師(スパイ?)として参加し、現場の生の情報収集」をしました。

教科書的な本が好きな方は、過激な内容に怒り出す程の拙著ですが「現場の実態に合わせ」ました。

「大人もデジタルスキルを得て、仕事も得よう! 諭吉さんも(?)得よう!」

65冊目到達、『小学生と親が楽しむ初めてのプログラミング』(さくら舎) 米村貴裕・著/秋田恵微・イラスト

優しい竜のナビゲータと活きたPCの知識、そして必須化された「プログラミング初体験」♪

読者の反応

小学生も親も(大人も)楽しむ初めてのというのがこちらの書籍の内容となっています。

では、実際に読まれた方から、どのような反応があるのでしょうか?

〝小学生と親が楽しむ初めてのプログラミング〟のレビューについて見てきましょう!

本のレビュー

中身を見てみると、イラストか多いくて文字もフリガナがあったりして分かりやすい本です。

小学校でプログラミングをしている学校もあるので、これから必要になる知識と思います。子供と一緒に楽しく学んでいこうと思います!

読み始めて思ったことがあってタイトルに「小学生と」と書いているのですけど、大人でもちょうど良い入門本だと感じました。

ドラゴンのキャラクターなどイラストが多いので読みやすいです。

プログラミングに興味はあるものの難しそう、挫折しそうと不安があったのでこういったイラスト入りでマンガを読むみたいに読み進められるものを探していました。

プログラミングの知識が全くない人でも、一通り読めばパソコン周りの名前からプログラミングに必須な言葉の意味などを知ることが出来ます。

また細かく目次が分けられているのでわからないところをすぐ調べられるようになっています。

本を読みながら実際にパソコンを触ってプログラミング学習するには丁度いい入門書だと思います。

思い切って、プログラミングにチャレンジ

時間はかかりましたが、図が楽しくて

最後までやれて 達成感

50才以上の方にもおすすめです

イラストが豊富でわかりやすく書かれている。

タイトルには、小学生とあるが大人にも参考になる本。

なんとなく理解していた用語もしっかり理解できました。

イラストも多く、子どものプログラミング教育に役立ちそう。

とても評判が良いのではないでしょうか。

やっぱりイラストがついているとどうなっているのかがイメージしやすいですね^^

まとめ

いかがでしたでしょうか?

小学生と親が楽しむ初めてのプログラミングという本について紹介させて頂きました。

プログラミングと聞くと難しそうな感じがしますが、この本があれば親子で楽しくプログラミングを学べることが出来ますね^^

是非、一度チェックする事をオススメします!

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最後まで読んでくれた方、ありがとうございました!