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ブルーロック/糸師冴とカイザーはどっちが強い?関係についても

『ブルーロック』に登場する糸師冴とミヒャエル・カイザーは両者とも世界に通用する選手です。

個性的でエゴが強いという点もよく似ている事もあって、何かと比べられる場面も多いと言われています。

そこで今回は「ブルーロック/糸師冴とカイザーはどっちが強い?関係についても」というタイトルで書いていきたいと思います。

最後までお付き合いよろしくお願いいたします。

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ブルーロック/糸師冴とカイザーはどっちが強い?

糸師冴とカイザーのどちらが強いのか気になる人がかなりいるようです。

冴とカイザーはそれぞれの武器や強みがある上に、まだ両者とも本気を出していないと言われています。

そこで糸師冴とカイザーはどっちが強い?という点について調べてみました。

どっちもメタビジョンが使える

糸師冴もカイザーもどっちもメタビジョンが使えます。

“メタビジョン”とは作中で潔世一が付けたものです。

首を振りつつ目を動かさずに一点を見るという周辺視野を使い、フィールド全体を高い所から見るようにする事で情報を入手する能力を指します。

誰でも簡単に使えるものではなく”空間認識能力・高いサッカーIQ・洞察力”の全てを有している事が条件です。

このメタビジョンを使えるのは優秀な選手と考えられるので、冴もカイザーもレベルが高い事が分かります。

カイザーはカイザーインパクトがある

カイザーはカイザーインパクトがあります。

カイザーインパクトとは、全身のバネを全て集結させて繰り出すシュートの事です。

右足のシュートは振りの速さだけで言えば世界一で、速さだけならノエル・ノアより上だとノア自身が称賛しています。

DFが追いつく前にシュートが撃てる上に精度の高さもあるので、速い上に狙った位置にシュートを決められるすごい技です。

カイザーはFWなので点を取る力は強い

カイザーはFWなので点を取る力は強いです。

イタリア戦ではボディコンタクトで体勢を大きく崩されてしまったにも関わらず、そこからオーバーヘッドに持ち込みます。

そしてボールにバウンドを加えてコースを塞ぐDFの股の間を貫いて得点したという”天才”と言うに相応しい離れ業を見せました。

こういうプレイが出来る事から点を取る力は強いと言われています。

冴はパスセンスやドリブル技術などもある

冴はパスセンスやドリブル技術などもあります。

“今の日本に自分のパスを受けられるFWはいない、生まれる国を間違えた”と言い切るほどパスセンスには自信がある冴。

弟である糸師凜との戦いでは、ドリブルの速さやマジックターン、ダブルドリブルなど高度な技を見せつけました。

サッカーに関しては一切の妥協を許さない姿勢を貫く事が冴の強さの理由の1つかもしれません。

冴はMFでアシストなどの点を取らせるという能力がある

冴はMFでアシストなどの点を取らせるという能力があります。

冴のアシスト能力の高さがよく分かるのは、士道龍聖とのシーンも挙げられるのではないでしょうか。

予測不能と言われた士道の能力を最大限に引き出しているからです。

今まで自分が楽しむためだけのサッカーをしてきた士道を変えるきっかけを冴が作った事で、さらに士道は強くなります。

自分だけではなく他者も変えるアシスト能力の高さを見せつけました。

武器のあるカイザーが有利な印象

武器のあるカイザーが有利な印象があるという意見が多く見られます。

カイザーは自身で得点を稼ぐ武器がある一方で、MFである冴はアシスト能力に長けている選手です。

そしてカイザーインパクトは相当な武器なので1on1で戦った場合、カイザーが勝つのではないかという見方が強いのだと思われます。

さらにクリス・プリンスがカイザーを”世界一のルーキーだ”と言っている事も理由の1つではないでしょうか。

糸師冴とカイザーの関係について

糸師冴は自分にも他人にも厳しく、カイザーは自己顕示欲を隠そうとしない性格の持ち主です。

そんな冴がカイザーと関わりがあるのではないかと言われています。

そこで糸師冴とカイザーの関係についても調べてみました。

2人とも新世代世界11傑

糸師冴・カイザーは2人とも新世代世界11傑に選ばれています。

ブルーロックにはPIFA(ピーファ)という団体が登場するのですが、このPIFAに選ばれた”今最も強いと評価を受けたルーキー11人”が”新世代世界11傑”です。

さらに言えば”若手の中から選ぶ最強の11人”で、メンバーはU-20の選手から選ばれます。

その11人の中に”日本の至宝”と呼ばれる冴と、”皇帝”とされているカイザーも選ばれています。

新世代世界11傑はまだ3人しか発表されていないので、相当狭き門だという事なのかもしれません。

糸師冴がカイザーに潰されて闇堕ちした説

糸師冴がカイザーに潰されて闇落ちした説があります。

カイザーが”世間知らずの超新星”と言うのですが、これが冴を指していると言われています。

そして”こんな国でサッカーをやるんだったらドイツの大学生とやってた方がよっぽどマシ”と語る冴が描かれていました。

これは冴はスペインに行ったはずなのに、ドイツの大学生という言葉が出た事に違和感を感じさせます。

上記の事からドイツの大学生がカイザーで、冴とサッカー絡みで何かトラブルがあったのではないかという声が挙がったようです。

お互いプロになった後、カイザーに潰されて冴が闇落ちしたと考えられています。

しかし冴はストイックでサッカーが何よりも大切なので、闇落ちしたとしてもさらに強くなって復活するのではないでしょうか。

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まとめ

・どっちもメタビジョンが使える。

・カイザーはカイザーインパクトがある。

・カイザーはFWなので点を取る力は強い。

・冴はパスセンスやドリブル技術などもある。

・冴はMFでアシストなどの点を取らせるという能力がある。

・武器のあるカイザーが有利な印象。

・2人とも新世代世界11傑。

・糸師冴がカイザーに潰されて闇堕ちした説。

最後まで読んでくれた方、ありがとうございました!

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