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黒執事/アンダーテイカーの本名・名前は?正体は何者・過去についても

「黒執事」に登場するアンダーテイカー(葬儀屋)は謎が多い人物ですが、シエルは事件が起きると頼る事があります。

飄々としていて何を考えているのか分からず、掴みどころのない言動をするなどセバスチャンも認める変人です

そこで今回は「黒執事/アンダーテイカーの本名・名前は?正体は何者・過去についても」というタイトルで書いていきたいと思います。

最後までお付き合いよろしくお願いいたします。

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黒執事/黒執事/アンダーテイカー(葬儀屋)の本名・名前は?

アンダーテイカーは黒装束に身を包んで、首と顔、さらに左手の小指に傷があり目は前髪で隠していて見えません。

独特な話し方を諏訪部順一さんが演じる事で、不気味さがより一層増していると言われています。

そんなアンダーテイカー(葬儀屋)の本名・名前は何なのか調べてみました。

アンダーテイカーの本名・名前は未公開

アンダーテイカーの本名・名前は未公開となっています。

シエルたちも”アンダーテイカー”と呼んでいて本人は自身を”小生”と名乗っているので、本名・名前は全く予想できません。

アンダーテイカーの本名・名前を知っている人物がいるのかどうかすら分からない、謎めいた人物です。

本名はcedric K ros説

アンダーテイカーの本名はcedric K ros説があります。

死神はファントムファイヴ家の家系図を持っていて、その家系図に記されている名前の中にcedric K rosという名前が書かれています。

しかし家系図をよく見るとcedric K rosだけ亡くなった年月日が不明で、誕生日などが不明なアンダーテイカーじゃないかという説です。

豪華客船編でアンダーテイカーは元死神だと判明しているので家系図に亡くなった日が書かれていないのではないかと考えられています。

しかし現役の死神であるグレル・サトクリフですらその正体を見破れませんでした。

黒執事は重要な事はセリフの吹き出しやキャラの手などで隠す傾向があるので、cedric K rosの部分が隠されている事も気になります。

アンダーテイカーの正体は誰で何者?

アンダーテイカーはシエルたちに情報提供を求められる事が多々あります。

その対価として相手に極上の笑いを求めるのがお約束で、その割にあっさり情報をくれる事が多いです。

そんなアンダーテイカーの正体は誰で何者なのでしょうか。

裏社会の葬儀屋でファントムハイヴの協力者

アンダーテイカーは裏社会の葬儀屋でファントムハイヴの協力者です。

裏社会の葬儀屋とは”裏社会における秘密裏の死体処理と、それらの死体の情報を扱う情報屋”の事を指します。

そしてその情報屋として仕入れた情報をシエルたちに流すという形で協力しているのです。

協力するのはただシエルを助けたいだけなのか、それとも目的があるのかも巧妙に隠している気がします。

死者蘇生の実現を目指す元死神で暁学会を裏で操る

アンダーテイカーは死者蘇生の実現を目指す元死神で暁学会を裏で操っています。

死神は元は自分で命を絶った人間がなるという事がドイツ支部のザーシャにより判明しました。

死者の蘇生実現にこだわるのは自分が命を軽んじた事を悔やんでいる可能性もあります。

実際セバスチャンがシエル(坊ちゃん)と契約した際に死んだ真シエルを復活させるために、蘇生技術の発達を目論んでいました。

真シエルも自分の意志で死んだわけではないので、復活させたいという思いが強かったのかもしれません。

その目的のためなら手段を選ばない非道なところも見せるようになっていきます。

シエル兄の曽祖父の可能性がある

アンダーテイカーはシエル兄の曽祖父の可能性があります。

理由はいくつかあるようですが、ここでは2点挙げていきます。

1つ目は”ファントムファイヴ家への思い入れの強さ”です。

・シエル兄の肉体を盗み出し蘇生させようとする

・シエル兄とシエル(坊ちゃん)に対し”自分にとってはどちらもファントムファイヴだ”という発言

・シエルの祖母の遺髪入れを肌身離さず持っている

・セバスチャンのレコードを見て”伯爵を幸せにしない存在”だと発言

こういった言動はファントムファイヴ家に思い入れがないと出てこないと思われます。

2つ目は”君には分からない”というセリフです。

アンダーテイカーが悪魔であるセバスチャンに言ったセリフで、悪魔は愛など信じないという事から出た言葉だと思われます。

愛を知らないセバスチャンには愛を持ってシエル兄を蘇生させたいという気持ちは分からないだろうという事です。

このセリフから一族を思う=シエル兄の曽祖父の可能性があると考えられると言われています。

アンダーテイカーの過去について

アンダーテイカーはヴィンセントが当主だった頃からファントムファイヴ家に協力している人物です。

シエルにも赤執事編などで情報提供しているシーンが出てきます。

ここではアンダーテイカーの過去について調べてみました。

回収課の模範的な死神で死神派遣協会に所属していた

アンダーテイカーは回収課の模範的な死神で死神派遣協会に所属していました。

死神時代は”模範的な死神”と言われていて、淡々と魂を回収できる優秀な死神だったようです。

そして死神派遣協会に所属すると”冥籍番号” が与えられるのですが、アンダーテイカーの冥籍番号は”136649″だと判明しています。

多くの死神は人間だった頃の名前を名乗っているのですが、アンダーテイカーだけは冥籍番号を通し本名は明かしませんでした。

70年前に死神派遣協会からの逃亡を謀り本部を半壊に追い込む

アンダーテイカーは70年前に死神派遣協会からの逃亡を謀り本部を半壊に追い込んでいます。

ドイツ支部のザーシャが”離脱する死神はたまにいる”と言っている事から、離脱はできないわけではないと判明しました。

しかも”劇場版 黒執事 Book of the Atlantic”でアンダーテイカーは”デスサイズを持ち出すのに苦労した”と言っています。

死神派遣協会を辞める際にはデスサイズは強制回されるので、勝手に持ち出したと考えても良いと思われます。

本部を破壊した理由やどうやってデスサイズを持ち出したのかなど、アンダーテイカーの謎を早く知りたいところです。

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まとめ

・アンダーテイカーの本名・名前は未公開。

・本名はcedric K ros説。

・裏社会の葬儀屋でファントムハイヴの協力者。

・死者蘇生の実現を目指す元死神で暁学会を裏で操る。

・シエル兄の曽祖父の可能性がある。

・回収課の模範的な死神で死神派遣協会に所属していた。

・70年前に死神派遣協会からの逃亡を謀り本部を半壊に追い込む。

最後まで読んでくれた方、ありがとうございました!

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