<PR>当ブログはアフィリエイトプログラムを利用しています。
又、プロモーションが含まれています。

怪獣8号の炎上はなぜ?エヴァのパクリで二番煎じ・アスカとの比較について

「怪獣8号」は単行本が発売される前から日本国内外で人気が出て、1日で3,200件を超えるコメントが寄せられるなど大きな話題を呼んだ作品です。

2024年春にアニメ化が決まって盛り上がっている反面、作画崩壊やパクリ騒動など違う意味でも注目されています。

そこで今回は「怪獣8号の炎上はなぜ?エヴァのパクリで二番煎じ・アスカとの比較について」というタイトルで書いていきたいと思います。

最後までお付き合いよろしくお願いいたします。

☆この記事を読んだ人にオススメ

怪獣8号の炎上はなぜ?

怪獣8号は単行本の発行部数が1巻で43万部を突破した事もあるほどの人気漫画です。

人気が出て知名度が上がると「パクリ」だと言われる作品もあるかと思いますが、怪獣8号は類を見ないほどのパクリ疑惑があるようです。

そんな怪獣8号の炎上はなぜなのか調べてみました。

65話のコメント欄が荒れほぼ全て削除された

怪獣8号は65話のコメント欄が荒れほぼ全て削除されました。

悪質なコメントが削除されるのはよくある事で、当然の対処だと思われます。

しかし怪獣8号の65話に関しては、ほぼ全てのコメントが削除されたという異例の出来事が起きました。

もちろん悪意のあるコメントや見当違いなコメントの削除は運営が行うものですが、少年ジャンプ+のコメント欄は書き込む人が悪質なコメントを通報できる仕組みになっています。

そして通報の回数が多いコメントは削除されるので運営側が全て削除したのかは不明です。

主人公の身バレが早すぎる

怪獣8号は主人公の身バレが早すぎると言われています。

カフカが怪獣の力を手に入れるのは1巻1話で、ある程度の時期まで周囲にバレないようにするという展開が鉄板だと思われます。

バレそうになるシーンも見どころの1つだからです。

しかしカフカの場合はすぐ市川レノにバレていて、主人公の身バレが早すぎると言われてしまう事態になりました。

戦闘が単調で毎回同じ

怪獣8号は戦闘が単調で毎回同じと言われています。

毎回怪獣の能力頼み、戦闘が単調で盛り上がらない、作画が微妙でバトルに迫力がないといった意見が出ているようです。

爆発的に人気が出た事で多くの人が読むようになり、批判的な意見も出るようになったのかもしれません、

怪獣8号のサイトで感想のNGワードにエヴァとアスカがある

怪獣8号のサイトで感想のNGワードにエヴァとアスカがあります。

少年ジャンプ+内のコメント欄に”エヴァ?”や”アスカ?”などのコメントが数多く書かれる事態になったからだと思われます。

しかし途中から”エヴァやEVA、アスカ”などのワードがNGワードになったのか、書こうとすると”コメントに使用できない言葉が含まれています”と表示されるようになりました。

四ノ宮キコルとエヴァのアスカが酷似している

怪獣8号の四ノ宮キコルとエヴァのアスカが酷似しているという指摘があります。

四ノ宮キコルとエヴァのアスカが”いくらなんでも似すぎている”という指摘が相次ぎ、ネットも騒然としました。

エヴァンゲリオンのアスカを知らない人でも説明されたら”確かに似ている”と感じてしまうほど酷似しているようです。

怪獣8号はエヴァンゲリオンのパクリで二番煎じ?

アニメのパクリと言えば銀魂を思い浮かべる方も多いと思います。

エヴァンゲリオンだけではなくガンダム、ドラゴンボールなども堂々とやっていますが怪獣8号のように炎上していません。

そこで怪獣8号はエヴァンゲリオンのパクリで二番煎じなのか調べてみました。

80話の内容が問題となった

怪獣8号は80話の内容が問題となりました。

80話は四ノ宮キコルが解放戦力94%に到達した事で、母親のヒカリを超えたという描写が描かれています。

そして”隊式斧術5式 双燕”で怪獣15号の首の切断に成功するというのがメインの話なのですが、この後のシーンが問題とされたようです。

キコルが覚醒後に怪獣15号が精神攻撃をしかけた

怪獣8号ではキコルが覚醒後に怪獣15号が精神攻撃をしかけています。

キコルの”強くなってパパとママにほめてもらいたい”という思いに付け込み、キコルの心を揺さぶるシーンがあります。

そして一気に形勢不利な状況になってしまったという展開が似ていると感じた人が多かったようです。

エヴァのアスカのパクリと言われている

エヴァのアスカのパクリと言われています。

後述しますが怪獣8号とエヴァンゲリオンを知っている人たちには、エヴァのアスカのパクリとしか見えないようです。

四ノ宮キコルの登場シーンの仁王立ちからすでに”既視感がある”と言われていました。

アスカとキコルの背景が似ている

アスカとキコルの背景が似ています。

幼少期に母親を亡くしているという作品はいくらでもあると思うのですが、その後の背景は様々です。

しかしアスカとキコルに関しては母親を亡くした後の背景も似ているという指摘が多く見られました。

怪獣8号とエヴァのアスカを比較!共通点について

ストーリーが面白ければ別に気にしないという意見もあったのですが、怪獣8号は面白いと言われながらも炎上しています。

ここまで似ていると騒がれると、どこが似ているのか気になりますよね。

そこで怪獣8号とエヴァのアスカを比較!共通点についても調べて紹介していきます

エリートとして育てられた

キコルとアスカはエリートとして育てられました。

キコルは日本の未来を担うエリートとして、アスカはエヴァの2番目の適格者として英才教育を受けて育てられています。

そういった環境で育った2人は”自分は特別な存在”だと考えるようになるところまで同じです。

幼い頃に母親を亡くした

キコルとアスカは幼い頃に母親を亡くしています。

キコルとアスカは2人とも幼少期に母を亡くしているという点も同じです。

母親を亡くすという重い過去を抱えつつもその過去を克服し、自身を鍛えながら敵と戦う姿が似ていると言われています。

性格は勝ち気で生意気

キコルとアスカは性格は勝ち気で生意気です。

2人とも英才教育を受けエリートの仲間入りをしており、大学も飛び級で卒業してるせいか勝ち気で生意気なキャラとなっています。

戦いに身を置くという事からすぐに泣く弱いキャラでは話にならないと考えた可能性もありますが、この点もかなり似ていると思われます。

ピッタリのスーツを着て髪型はツインテール

キコルとアスカはピッタリのスーツを着て髪型はツインテールです。

ツインテールのキャラは勝ち気で生意気というのがデフォのようですが、スーツまで似ていたら指摘されてしまうのも仕方ないかもしれません。

見た目も含めてここまで似てくると”オマージュなんじゃないか”という意見も出てきています。

実際原作者の松本直也氏は”新世紀エヴァンゲリオン”に対してのリスペクトを語っていました。

そもそもパクリだという認識があったらアニメ化はなかったと言われているので、オマージュの可能性が高そうです。

まとめ

・65話のコメント欄が荒れほぼ全て削除された。

・主人公の身バレが早すぎる。

・戦闘が単調で毎回同じ。

・怪獣8号のサイトで感想のNGワードにエヴァとアスカがある。

・四ノ宮キコルとエヴァのアスカが酷似している。

・80話の内容が問題となった。

・キコルが覚醒後に怪獣15号が精神攻撃をしかけた。

・エヴァのアスカのパクリと言われている。

・アスカとキコルの背景が似ている。

・エリートとして育てられた。

・幼い頃に母親を亡くした。

・性格は勝ち気で生意気。

・ピッタリのスーツを着て髪型はツインテール。

最後まで読んでくれた方、ありがとうございました!

【超お得!】怪獣8号の原作マンガが70%オフ!

怪獣8号の漫画を70%オフで読む方法があります。

この方法を使えば怪獣8号の原作の漫画を70%オフで読むことが可能。

サクッと読む事が出来るのでストーリーの先の展開を早く知りたい人にとってはオススメな方法になります!

ただしキャンペーンはいつ終了するか分からないので、早めにチェックしておくことをオススメします。

下記の記事では怪獣8号に関する記事を一覧にしてまとめています。

各キャラクターや用語等について更に深くチェックする事が出来ますよ!

☆この記事を読んだ人にオススメ
アイモバイルネットワーク 記事下


 

スポンサーリンク



シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする