東京リベンジャーズ/三途春千夜は死亡しない!未来や現代・12年後の現在を解説

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東京リベンジャーズは2023年1月7日から「聖夜血戦編」が始まる事が決まり、楽しみにしている方も多いと思います。

第1期に出てこなかったキャラもたくさん登場するのでは、と期待が高まっているようです。

そうなると第2期が面白くないわけがないですよね。

そこで今回は「東京リベンジャーズ/三途春千夜は死亡しない!未来や現代・12年後の現在を解説」というタイトルで書いていきたいと思います。

最後までお付き合いよろしくお願いいたします。

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東京リベンジャーズ/三途春千夜は最後に死亡・死んだのか?

三途春千代(さんずはるちよ)は常にマスクをしていて、中世的なキレイな顔立ちをしています。

他の隊では手がつけられない問題児だったと言われていましたが、半年後には東京卍會の伍番隊副隊長を任されるほどの存在になりました。

そんな三途春千夜は最後に死亡・死んだのか調べてみました。

マイキーの黒い衝動によって口を裂かれた

小4の時に三途春千代(さんずはるちよ)はマイキーの黒い衝動によって口を裂かれたと言われています。

千咒がマイキーの大切なコンコルドのプラモデルを壊してしまい、春千代がやったと嘘をついたからです。

普通の子供同士の事なら多少殴り合いになったとしてもたかが知れていますが、マイキーは黒い衝動に飲み込まれており春千代の口が裂けるほど殴りました。

黒い衝動に支配されていたマイキーは、自分でもなぜ春千代にそんな事をしたのか分からず後悔していたほどでした。

関東事変後の未来で梵天の幹部でNo.2

三途春千代(さんずはるちよ)は関東事変後の未来で梵天の幹部でNo.2になっています。

望月莞爾、斑目獅音、灰谷兄弟、鶴蝶を差し置いて梵天のNo.2になり、裏切者は容赦なくマイキーの命令の元に処分する残忍さを発揮しています。

王の為なら何でもするという春千代にゾっとした方もいるかもしれません。

ダウナー系ではなくアッパー系の薬物を使っていた

三途春千代(さんずはるちよ)はダウナー系ではなくアッパー系の薬物を使っていました。

極悪犯罪組織と謳っている梵天ならドラッグも扱っていると考えられるので、春千代も入手し使っていたと考えられます。

容赦なく人を傷つける状態の時にはドラッグの影響があったのかもしれません。

列車を暴走させ鶴蝶(カクチョー)にスパナで殴られる

三途春千代(さんずはるちよ)は列車を暴走させ鶴蝶(カクチョー)にスパナで殴られています。

「敵も味方もない、マイキー以外は全部ノイズ」と言う春千代は、列車を暴走させ抗争中の全員を轢き殺すというとんでもない事を考えたのです。

鶴蝶が列車を止めるために刀を振り回す春千代と戦うシーンは壮絶でした。

柴大寿のバイクに突撃された

三途春千代(さんずはるちよ)は柴大寿のバイクに突撃されています。

二代目東京卍會は春千代の暴走に歯が立たずピンチに陥り、春千代と戦っていたタケミチも絶体絶命かと思われた瞬間、タケミチにここで終わりか!という怒鳴り声を浴びせた人物が。

それは二代目東京卍會陸番隊隊長の柴大寿でバイクから飛び降りバイクはそのまま春千代に突っ込み撃膣しました。

最終決戦でマイキーに蹴られ倒れた

三途春千代(さんずはるちよ)は最終決戦でマイキーに蹴られ倒れます。

春千代はマイキーを見て「黒い衝動が出た!」と喜びますが、黒い衝動に飲み込まれてしまったマイキーは春千代を蹴り倒してしまいます。

春千代は「この時を待っていた」と喜ぶものの、二代目東京卍會、関東卍會共にマイキーに倒されてしまうという結果になりました。

最終回・最期まで生存し生きてる

三途春千代(さんずはるちよ)は最終回・最期まで生存し生きています。

マイキーに蹴られ倒されたり、ドラッグを使用したりするものの死亡する事はありませんでした。

かなりトリッキーなキャラなのでどんな大人になるのか不安な部分がありますが、今後どのような人生を送るのか気になりますね。

東リベ/三途春千夜の未来や現代・12年後の現在を解説

春千代はとにかくマイキーに心酔していてマイキーを闇落ちさせて”悪の王”にしたいという野望があります。

その執念にも見える考え方や行動は怖いほどです。

そんな三途春千夜(さんずはるちよ)の未来や現代・12年後の現在を解説していきます。

マイキーとタケミチが小学生時代にタイムリープして未来が変わる

三途春千代(さんずはるちよ)はマイキーとタケミチが小学生時代にタイムリープして未来が変わります。

10回目のタイムリープは1998年でタケミチは小1、マイキーや春千代は小2年となっていました。

マイキーとタケミチが小学生時代に戻ったことで春千代もまた違った未来を生きる事になったのでした。

277話で東京卍會で伍番隊隊長になる

三途春千代(さんずはるちよ)は277話で東京卍會で伍番隊隊長になります。

マイキーやタケミチは従来の創設メンバーに稀咲鉄太と三途春千代、タケミチを加えた9人で新たに東京卍會を結成する事に。

春千代は「えーオレ暴走族とかヤダよ」と言うものの、最終的には加入し伍番隊隊長になりました。

最終回で妹の瓦城千咒と美人兄妹ユーチューバーと判明

三途春千代(さんずはるちよ)は最終回で妹の瓦城千咒(かわらぎせんじゅ)と美人兄妹ユーチューバーと判明します。

タケミチとヒナの結婚式で色々なキャラが登場するのですが、そこで一段と場を盛り上げたのが春千代、千咒二人でユーチューバーとして華々しい活躍をしているようです。

詳しい描写はありませんが、二人とも美形なので人気が出るのも分かる気がしますね。

まとめ

・三途春千代はマイキーの黒い衝動によって口を裂かれた。

関東事変後の未来で梵天の幹部でNo.2。

ダウナー系ではなくアッパー系の薬物を使っていた。

列車を暴走させ鶴蝶(カクチョー)にスパナで殴られる。

柴大寿のバイクに突撃された。

最終決戦でマイキーに蹴られ倒れた。

・春千代は最終回・最期まで生存し生きてる。

マイキーとタケミチが小学生時代にタイムリープして未来が変わる。

277話で東京卍會で伍番隊隊長になる。

最終回で妹の瓦城千咒と美人兄妹ユーチューバーと判明。

最後まで読んでくれた方、ありがとうございました!

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