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チェンソーマン/マキマさん最後の死亡は何巻?なぜ死んだ・理由についても

週刊少年ジャンプで連載していて、ジャンプ+で第2部が連載されている作品で、現在アニメとして放送されているチェンソーマン。

主要人物の一人で主人公のデンジ達の上司であり、弱い者を支配下に置けることが出来るマキマ。

そんなマキマですが、最後に死亡することになったのは何巻なのか、知りたい人は多いのではないでしょうか?

何故死んだのかも、死んだ理由についても気になる人も多いと思います。

こちらの記事ではマキマが最後に死亡したのは何巻なのか、何故死んだのかと死んだ理由についてより詳しく解説していきたいと思います!

それではさっそく見ていきましょう!

※一部ネタバレ要素もありますのでご注意ください。

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チェンソーマン/マキマさんの死亡は何巻何話?

まずはマキマが最後に死亡したのは何巻の何話なのか解説していきます。

果たして、何巻何話で死亡したのでしょうか!?

新幹線で襲撃され死亡:3巻22話

1度目は新幹線で襲撃を受けて時で、3巻の22話の時に起こりました。

デンジ達と飲み会を行った次の日にマキマは部下と共に新幹線に乗り、京都へと向かっていたのです。

食事の話をしていると席の前と後ろにいた男性達が銃撃を浴びせ、部下と共に死亡させました。

しかし、何かしらの能力で蘇って、刺客の男性達を返り討ちにしたのです。

銃の悪魔との戦闘で29回死亡:9巻76話

新幹線後は特に死亡することはありませんでしたが、終盤で現れた銃の悪魔によって29回死亡しました。

その時の巻は9巻の76話です。

アメリカの大統領はマキマを危険人物だと認定し、断腸の思いでアメリカの国民の1年分の寿命を代償に20%ぶん復活させました。

そして銃の悪魔は日本で猛威を振るい、多くの国民を始末し、マキマも29回始末したのです。

しかし、マキマは29回分復活して、支配下に置いた者達による攻撃をぶつけて致命傷を与えました。

対マキマ対策部隊によって死亡:10巻83話

マキマは岸辺が作った対策部隊の手で死亡し、その時の巻は10巻の83話です。

精神的に壊れたデンジを引き連れてマキマを岸辺が作った対策部隊が向かってきて、マキマを銃撃で始末しました。

その後、地獄の悪魔を呼び出して、マキマを地獄へと落とそうとしたのです。

しかし、マキマは復活してデンジに助けを求めた際、チェンソーマンとなったデンジによって地獄の悪魔は始末されました。

チェンソーマンとの戦闘で26回以上死亡:11巻89話

マキマはチェンソーマンとの戦闘で26回以上死亡し、その時の巻は11巻89話です。

チェンソーマンを呼んだ者は死亡してしまうので、マキマは使役している悪魔達と共に戦い、己の野望のためにチェンソーマンを支配しようとしていました。

しかし、チェンソーマンを倒す事が出来ず、何度も返り討ちに遭ったのです。

それでもマキマは生きていました。

マキマの死亡確定は11巻96話

ここまで何度も復活したマキマですが、本当の意味で死亡が確定したのは11巻96話です。

一度負けたデンジが再び復活し、マキマに立ち向かいました。

激しい戦いの末にデンジは勝利する事が出来たのです。

マキマさんは最後にチェンソーマンと戦う

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マキマさんは最後にデンジと戦います。

どのような戦いを繰り広げたのか解説をしていきます!

公安対魔特異5課を率いてチェンソーマンと使う

チェンソーマンとの最後の戦闘でマキマは公安対魔特異5課を率いて闘います。

公安対魔特異5課は全員が心臓が悪魔になっている武器人間。

サムライソード・レゼ・クァンシと言った過去の強敵も再登場します。

更にゾンビの悪魔の力も使用しました。

公安対魔特異5課とゾンビの悪魔の能力ではなんとかデンジを倒しますが、マキマの血を与えてデンジを回復させました。

デンジとのタイマンで勝利

復活させたデンジとマキマはタイマンで闘います。

マキマはほぼ素手の戦闘ですが変身したデンジと互角に渡り合いました。

マキマは支配の悪魔の能力によって何度死んでも復活。

最後はデンジから心臓となっているポチタを抉り取り勝利。

マキマは素手でも変身したデンジに勝てるほど強かったので驚きました!

油断してデンジにチェンソーで斬られた

マキマはデンジとの戦いで、勝利を確信したところを突かれてチェンソーで斬られました。

マキマはチェンソーマンとの再戦で激しい戦いの末に勝利し、心臓をもぎ取ったのです。

心臓を奪った事で勝利を確信していました。

しかし、その隙をついたデンジのチェンソーで斬られてしまったのです。

実はマキマが戦っていたチェンソーマンはポチタが代わりに戦ってくれていて、デンジの精神は奥深くに隠れていました。

パワーの能力で傷が回復しない

すぐさま斬られた箇所を治そうとするマキマですが、回復が出来ませんでした。

回復できなかった理由はパワーの血によるものだったのです。

デンジが振るったチェンソーはパワーの血で出来たものなので、それで斬りつけられたせいでパワーの血が滅茶苦茶に暴れていて、回復できない状況になりました。

パワーの血が取り込まれまいと暴れ続けたので、後の事がやりやすかったのでしょうね。

マキマさんはなぜ死んだ・理由について


次はマキマが何故死んだのか、その理由について解説していきます。

どんな形で死んで、死亡した理由は何なのでしょうか!?

デンジと岸辺隊長にバラバラにされた

敗北したマキマは後ほど解説をさせて頂きますが、デンジによって食べられます。

デンジが敗北した際に岸辺隊長が迎えにきました。

描写はありませんが、デンジと岸辺隊長がその後アパートで疲れているシーンがあります。

ここでマキマはデンジと岸辺隊長にバラバラにされた可能性がありそうですね。

肉塊になりタッパに詰められ冷蔵庫で保管

バラバラになったマキマの肉塊はタッパに詰めれて冷蔵庫で保管されています。

タッパはしっかり縛られいる為、その肉塊から復活するのを防ぐためだったのかもしれませんね。

冷蔵庫には棚いっぱいのタッパが保管されています。

デンジと岸辺隊長が疲れたというのも納得できそうですね。

最期は定食やフルコースになりデンジに食べられた

マキマはどんな事をしても死亡しないので、デンジはマキマの体を食材にして出来た料理にして食しました。

生姜焼きやハンバーグ等へ調理されます。

勿論、この作戦が通じる保証はありませんが、デンジはマキマの罪を背負うつもりでこの作戦を取ったのです。

愛されてハンバーグ等に調理され攻撃判定出来なかった

後日、岸辺に会ったデンジは何も攻撃されずに済んだ事を報告します。

アキやパワーを始め、多くの者達の命を奪った事を許せないと思いつつ、マキマへの好意が消える事が無かったデンジ。

故にダメージを与えるつもりはなく愛を持って食した事をデンジは言いました。

後にポチタはマキマは恐怖でしか関係を築けないから、対等な関係を望んでいたとデンジに言っていました。

デンジはマキマの体を食材にして、その食材で出来た料理を食して抵抗が起こらなかったと言っていましたが、それはマキマはデンジと1つになった即ち対等になったと認識したんじゃないでしょうか。

まとめ

・マキマはで命を落としたが復活した。

・マキマはチェンソーマンを倒した隙を突かれてデンジに斬られ、パワーの血のせいで回復できない間に食材にされ、デンジがその食材で出来た料理を食されて死亡した

最後まで読んでいただき、有難うございます!

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