ブリーチ/アスキン・ナックルヴァールがオサレで強い!強すぎるのか解説




2022年10月から「千年血戦篇」のアニメ放送が始まる人気アクション漫画「ブリーチ」。

その「千年血戦篇」で死神たちと死闘を繰り広げる敵は強敵ばかりで戦闘シーンは息を呑む展開が目白押しです。

その敵の一人、アスキン・ナックルヴァールはどのくらい強いのでしょうか。

今回は「ブリーチ/アスキン・ナックルヴァールがオサレで強い!強すぎるのか解説」というタイトルで書いていきたいと思います。

最後までお付き合いよろしくお願いいたします。

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ブリーチ/アスキン・ナックルヴァールがオサレ!

アスキン・ナックルヴァールはヴァンデンライヒ(見えざる帝国)の一員のクインシー(滅却師)で、精鋭部隊のシュテルンリッター(星十字騎士団)にも所属しており騎士団の中でも上位に入るほどの実力者でもあります。

さらに第二次ソウルソサエティ(尸魂界)侵攻の際に霊王宮に向かうユーハバッハと共に向かうシュッツシュッタフェル(親衛隊)の一人に選ばれています。

オサレと言われているアスキン・ナックルヴァールについて調べてみました。

クインシー・フォルシュテンディッヒ(滅却師完聖体)がオサレ

ナックルヴァールだけではなく、完聖体になると能力だけではなく見た目も変化します。

その変化はキャラによって違いますが、ナックルヴァールはゴーグル、頭上や背中、腕周辺に謎の物体が発生するなど近未来的なものに変わります。

その変化した姿がアスキン・ナックルヴァールのクインシー・フォルシュテンディッヒ(滅却師完聖体)がオサレと言われる理由のようです。

王悦を術中に陥れるシーンがオサレ

アスキン・ナックルヴァールは霊王宮での戦いでニャンゾルが敗北しユーハバッハの親衛隊として呼ばれます。

序盤はペルニダ・パルンジャカス、ジェラルド・ヴァルキリー、リジェ・バロに任せるような感じで積極的に戦う事をしませんでした。

ですが3人が二枚屋王悦に瞬殺されやっと戦う姿勢を見せます。

そして王悦を術中に陥れるシーンがオサレと言われています。

ナックルヴァールが王悦を陥れ自身の手についた血液を舐めるというシーンです。

初登場で色々引っ張っておきながらたった1週で出番が終わった事もオサレポイントだと思われます。

忠誠心ならポメラニアンの倍ほどある等の言葉選びがオサレ

アスキン・ナックルヴァールの「忠誠心ならポメラニアンの倍ほどある」などの言葉選びがオサレと言われています。

「ポメラニアン~」というセリフは浦原喜助の「ユーハバッハに対して忠誠心がないように見える」と言われた時に返した言葉です。

忠誠心があるのかないのか、人間のいう事を聞かないと言われているポメラニアンに例えるというところもオサレと言われているポイントかもしれません。

全体的にオサレポイントが高い

アスキン・ナックルヴァールは全体的にオサレポイントが高いという意見が多いです。

いくつかあげると

・敵を倒した後で魔法瓶に入れたカフェオレを飲む

・カフェオレ飲み過ぎてお腹いっぱいだからハラが減るまで待ってというセリフ

・シビアな戦いのはずなのにピクニック気分

・サンドイッチ食べながら双眼鏡で観戦

・女の価値は顔じゃないと言うセリフ

・相手に向けてする指のジェスチャーがオサレ

・強いのに謙虚で礼儀正しくユーモアがある

などの意見がありました。

ユーハバッハが見たら怒りそうな戦いぶりですよね。

BLEACH/アスキン・ナックルヴァールが強い・強すぎる!

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アスキン・ナックルヴァールが強い、強すぎるという声があります。

クインシー・フォルシュテンディッヒ(滅却師完聖体)になれる、戦闘中も飄々としていて自身の能力を敵に詳細に語るなどの余裕があります。

相手が対策を立てていなければ相当有利な戦いができるキャラです。

シュッツシュタッフェル(親衛隊)に選ばれた実力者

アスキン・ナックルヴァールはシュッツシュタッフェル(親衛隊)に大抜擢された実力者です。

ユーハバッハと共に霊王宮に行ける4人に選ばれるという事は相当な強さがあるからだと考えられます。

ナックルヴァールは霊王宮侵攻時、親衛隊に選ばれる事を予期していました。

騎士団同士のケンカの仲裁をするなど、仲が良いとは言えない騎士団にしては貴重な常識人なところも選ばれた点かもしれませんね。

能力に頼らず実力が強い

アスキン・ナックルヴァールは能力に頼らず実力が強いキャラです。

どんな時でも冷静さを保ち、戦闘に関しては進んでいくタイプではなく敵に会ったらまず敵の力量を図り不利だと思ったら撤退する用心深さがあります。

わざとふざけた事を言いながら敵の隙を突くなど実力の底を図るのが難しい厄介な敵です。

一見マイペースで強くなさそうなのに本気を出せばかなりの実力者というキャラではないでしょうか。

シュリフト(聖文字)Dのザ・デスディーリングがチート

アスキン・ナックルヴァールのシュリフト(聖文字)Dのザ・デスディーリングがチートと言われています。

それは生物が体内に物質を取り込んだ際、その取り込んだ量が一定量を超えたら死に至るのですが、そのデッドラインが「知識量」で、全ての生物が100%死ぬ致死量を「完全致死量」と言います。

ナックルヴァールの能力は自他の「完全致死量」を正確に判明させ、その量を自由自在に操つ事が可能で、要するに完全致死量の上げ下げで死ぬか死なないかを調節できるという事です。

「完全致死量」を自身の都合のいいように扱えるならそれはまさにチートですね。

ザ・デスディーリングで不死身に近い状態になれる

ナックルヴァールの能力の応用として「物質に対する耐性」の上下も可能で霊圧もその対象になります。

自身に適用させれば「失血死」の致死量を下げる事で死なないうえに対象の霊圧に対し致死量を上げ免疫を持つこともできるのです。

対象の霊圧への免疫を持ってからは強力な耐性を得るので、敵の霊圧による攻撃を無効化するだけではなく高速再生で肉体の治癒が可能となります。

その結果、ナックルヴァールはザ・デスディーリングで不死身に近い状態になれるのです。

浦原喜助・四楓院夜一・グリムジョーの連携でようやく倒せる

ナックルヴァールは霊王宮で浦原喜助、四楓院夜一、グリムジョーたちを一人で足止めし3人を一時的ですが瀕死の重傷に追い込みます。

一方的な戦いでナックルヴァールが勝ったかのように見えましたが慎重で疑り深い性格、相手の未知なる能力を深読みし過ぎる姿勢が仇となっています。

さらに「致死量」で追い詰めたにも関わらずとどめを刺さない甘さも敗因だと考えられます。

結局苦戦はしたもののナックルヴァールを浦原喜助、四楓院夜一、グリムジョーの連携でようやく倒せました。

まとめ

・アスキン・ナックルヴァールがオサレ!

・クインシー・フォルシュテンディッヒ(滅却師完聖体)がオサレ。

・王悦を術中に陥れるシーンがオサレ。

・忠誠心ならポメラニアンの倍ほどある等の言葉選びがオサレ。

・全体的にオサレポイントが高い。

・アスキン・ナックルヴァールが強い、強すぎ。

・シュッツシュタッフェル(親衛隊)に選ばれた実力者。

・能力に頼らず実力が強い。

・シュリフト(聖文字)Dのザ・デスディーリングがチート。

・ザ・デスディーリングで不死身に近い状態になれる。

・浦原喜助、四楓院夜一、グリムジョーの連携でようやく倒せる。

最後まで読んでくれた方、ありがとうございました!

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