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チェンソーマン1部の生存者・生き残りは?生きてる人や生存率を解説

チェンソーマンは恐怖を悪魔に変えられてしまうという世界を描いた作品で、悪魔と戦うダークヒーローアクション漫画です。

この作品はメインのキャラでも脇役でも構わず殺してしまう為、第一部の時点で生存者は残りわずかとなってしまいました。

そこで今回は「チェンソーマン1部の生存者・生き残りは?生きてる人や生存率を解説」というタイトルで書いていきたいと思います。

最後までお付き合いよろしくお願いいたします。

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チェンソーマン/1部の生存者や生き残り・一覧

止まる事を許さないほどの勢いのストーリー展開で読者を惹きつけるチェンソーマンは、本当に容赦なく登場人物を殺します。

もしかしたら全員いなくなってしまうのかと思うほどの人数が消えますよね。

ですが、わずかではあるものの何とか生き残ったキャラ達がいました。

そこで1部の生存者や生き残り・一覧を紹介します。

デンジ:20回以上死ぬがカウントされていない

デンジはポチタ(チェンソーの悪魔)の心臓を持っている特殊な存在ですが、1度人間としては死亡しています。

ポタチの心臓になってからも死んだと思われる事が何度かあるので、それもカウントしたら相当な回数になります。

岸辺に鍛えられていた時に至っては20回以上死んでいて、ここまでくると「死ぬ」という感覚が分からなくなりそうですよね。

ポチタ:マキマの登場後に生きている事が判明

ポチタはデンジの心臓として生きていて、デンジが出会った犬の姿は、チェンソーの悪魔として4騎士と戦い弱体化してしまった姿です。

ポチタはデンジに心臓を捧げて死んだと思った方も多かったようですが、マキマの登場後に生きている事が分かり読者を喜ばせています。

さらにポチタは可愛いと大人気で弱っている姿はかわいそうで見ていられなかったという声も多く挙がっていました。

ナユタ:別の個体として新たな人格の支配の悪魔となって生存

ナユタは新たにこの世に出現した支配の悪魔で、支配の悪魔が生存していた事が分かりました。

元々支配の悪魔はマキマだったのですがデンジが美味しく頂いたため、別の個体としての新しい人格の悪魔の誕生となったわけです。

子どもとは言え支配の悪魔なので、子どもならではの無邪気さでとんでもないことをやらかすとか、マキマのような恐ろしい計画を企てる可能性があります。

東山コベニ:色々な人に助けてもらい生存

東山コベニは真っ先に死にそうだったのになぜか生き残ったキャラです。

荒井に庇ってもらったり地獄のチェーンソーマンに見逃してもらったり、最後は岸辺に助けてもらって生き延びました。

結局コベニの契約の悪魔は分からずじまいで、すごい悪魔なのかそうでもないのかすら分かりませんでした。

岸辺:危うい戦いもあったが切り抜けて生存

岸辺はマキマとの戦いで危うい場面もありましたが生き延びています。

特に隠している謎もなく、使わなかっただけで悪魔との契約内容も判明しているので引き続き登場する可能性は高いと思われます。

不愛想ながら意外と人気があるキャラなので登場を待ち望む方は多いのではないでしょうか。

吉田ヒロフミ:クァンシとの戦闘時は離れた場所にいたため生存

吉田ヒロフミはドSなところがウケて人気を獲得したキャラで、高校生とは思えないほどの強さを誇っています。

クァンシとの戦闘時は離れた場所にいたため生き残っていますが、吉田は過去や素性が明かされていない謎めいたキャラで様々な考察がされているようです。

イケメンがタコの悪魔と契約というのが面白いキャラで、実は束縛するタイプ?などという意見も出ていました。

円:辞表を出して消えたまま生存

円は存在感が薄いが元特異課のデビルハンターで特異課が銃撃されて辞表を出して以降出てきていません。

謎が多いというか何の為に出てきたのかすら分かっていないので、もしや作者に忘れられたのか?とも言われています。

引き際が良いと言われている吉田が辞表を出して消えた理由は何だったのでしょうか。

未来の悪魔:アキの未来を見届けた後は姿を見せていないが生存

未来の悪魔は早川アキの未来を予想し見届けてからは姿を見せていません。

その事から再び公安の地下に戻ったか、またはマキマたちの抗争に巻き込まれないよう、見つからないような場所に潜んでいると考えられます。

悪魔だけに幸せな未来は見せないキャラなのであまり登場は望ましくありませんが、ストーリーを盛り上げるには必要な存在なのでしょうね。

1部の生きてる人・生存キャラの生存率は?

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チェンソーマンで1部の生きてる人、生存キャラの生存率はどのくらいなのでしょうか。

デビルハンターという過酷な戦いの中で生き残ったのは幸運というべきか、生き残る人数が少ないので生き残っても素直に喜べない気もします。

デンジは主人公でポチタの心臓持ちだから何度死んでも大丈夫なのは分かるとしても、20回以上は死に過ぎではないかと思いました。

登場キャラの生存率は9.28%

チェンソーマンの登場キャラの生存率は9.28%です。

この生存率にコベニが入っているのは何故かという声が多く聞かれていて、一人くらい愛されキャラを残した方がいいから、作者がコベニを大好きだから、などという意見がありました。

生存率と死亡率が逆じゃないかと二度見してしまう数字で驚きました。

登場キャラの死亡率は90.72%

チェンソーマンの登場キャラの死亡率は90.72%というとんでもない数字です。

銃の悪魔による大量虐殺が特に甚大な被害を与えていると考えられ、銃の悪魔を利用した国はどう考えているのかと言いたくなります。

死なない人は死なないのに90%が死ぬ作品って発想がすごいですよね。

主なキャラクターは72人中7人が生存

チェンソーマンの主なキャラクターは72人中7人が生存しています。

主役クラスが突然死んだりする展開があって、主人公は死なないという概念を覆している作品です。

ただデンジは死んでもポチタの心臓のおかげで死なないという設定ですが、この作品は生き残るのが大変なので生存しているのはすごいと思います。

生存者に推しがいたらいつ死ぬのか気が気じゃないですね。

死亡キャラが生き返る可能性は低い

チェンソーマンの死亡キャラが生き返る可能性は低いようです。

チェンソーマンは悪魔・魔人という想像を絶する力を持っている異形の者、それを倒すためのデビルハンターの戦いを描いているので常に死が付きまといます。

しかも内容がダークファンタジーの為死に方も壮絶で、生き返る事が可能な状態で死ぬのは難しいのではないかと考えられます。

まとめ

・チェンソーマンの1部の生存者や生き残り・一覧を紹介。

・デンジ:20回以上死ぬがカウントされていない。

・ポチタ:マキマの登場後に生きている事が判明。

・ナユタ:別の個体として新たな人格の支配の悪魔となって生存。

・東山コベニ:色々な人に助けてもらい生存。

・岸辺:危うい戦いもあったが切り抜けて生存。

・吉田ヒロフミ:クァンシとの戦闘時は離れた場所にいたため生存。

・円:辞表を出して消えたまま生存。

・未来の悪魔:早川アキの未来を見届けてからは姿を見せていないが生存。

・チェンソーマンの登場キャラの生存率は9.28%。

・登場キャラの死亡率は90.72%。

・主なキャラクターは72人中7人が生存。

・死亡キャラが生き返る可能性は低い

最後まで読んでくれた方、ありがとうございました!

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