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このすば/ちょむすけの正体は邪心ウォルバク?名前の由来についても

『この素晴らしい世界に祝福を』に登場するちょむすけという可愛らしい名前の動物が登場します。

めぐみんが連れて歩いている事が多いのですが、ファンからは可愛いと大絶賛されている人気のキャラです。

そこで今回は「このすば/ちょむすけの正体は邪心ウォルバク?名前の由来についても」というタイトルで書いていきたいと思います。

最後までお付き合いよろしくお願いいたします。

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このすば/ちょむすけの正体は邪心ウォルバク?

ちょむすけは額に十字架があり黒い翼が生えた子猫に見える生き物ですが、電気や火を吐く、空を飛ぶなど明らかに普通の生き物ではありません。

しかしめぐみんとゆんゆんはカズマにどれだけ突っ込まれても「普通の猫」だと言い張ってます。

ちょむすけの正体は邪心ウォルバクなのか調べてみました。

めぐみんの使い魔と言うよりはペット

ちょむすけはめぐみんの使い魔と言うよりはペットです。

猫のような見た目と使い魔らしい事をしているシーンがない、魔法使い=猫というイメージがあるからかもしれません。

しかし使い魔です、と言わないとペットだと思う人が多いようです。

こめっこが晩飯にするために捕まえてきた

ちょむすけはこめっこが晩飯にするために捕まえてきました。

元々は紅魔の里でこめっこが見つけて拾ってきた事が分かっています。

家が貧しかった事からこめっこはザリガニなどを自力で捕まえて食料を手に入れているので、ちょむすけも同じ感覚で捕獲したようです。

非常食として隙あらば食べようとするので、ちょむすけはこめっこを怖がっています。

めぐみんに助けられ使い魔(ペット)となった

ちょむすけはめぐみんに助けられ使い魔(ペット)となっています。

こめっこは食料として拾ってきたのですが”めぐみんにこれはさすがにダメ”と止められ、諦める事にしました。

しかしめぐみんが里を出る際にこめっこが食べそうだからと、ゆんゆんにちょむすけを預けています。

正体は邪神ウォルバクの半身である暴虐を司る魔獣

ちょむすけの正体は邪神ウォルバクの半身である暴虐を司る魔獣です。

もう片方の邪神ウォルバクは魔王軍幹部の魔法使いで、暴虐と怠惰を司り力の半分程を失っている女神でその半分の力を持っているのがちょむすけです。

しかしウォルバクが邪神と呼ばれるようになったのは、勝手にアクシズ教の信者達が邪神だと決めてしまったからだと言われています。

紅魔の里に封印されていた

ちょむすけは紅魔の里に封印されていました。

暴虐の魔獣は先述した邪神ウォルバクに子猫ほどの大きさまで小さくされた上で再封印され、邪神ウォルバクはその場を去っています。

封印されたのは暴走してめぐみんに襲いかかったからです。

弱体化されて封印されたので、自力で封印を解く事は出来ませんでした。

こめっこによって封印を解かれた

ちょむすけはこめっこによって封印を解かれています。

しかも1人でパズルのような封印をいとも簡単に解いてしまうところは、幼少期のめぐみんと同じです。

この封印はウォルバクの側近である上位悪魔・ホーストも解く事が出来ず、封印を解いたこめっこに驚いていました。

力の大半を失っていたので猫の姿になっていた

ちょむすけは力の大半を失っていたので猫の姿になっていました。

こめっこが封印を解いた際なぜか邪神としての記憶をと力の大半を失っていた為、猫の姿になっていたちょむすけ。

暴虐の魔獣の姿だったらペットというポジションにはならなかったと思われます。

この素晴らしい世界に祝福を/ちょむすけの名前の由来について

ちょむすけは普段は大人しく気が弱いものの、お風呂で気持ちよさそうにしている姿は可愛いです。

物語が進むにつれて完全にめぐみんのペットという認識を持たれています。

そんなちょむすけの名前の由来についても調べてみました。

オスっぽい名前をしているがメス猫

ちょむすけはオスっぽい名前をしているがメス猫だと判明しています。

羽のある姿や顔つきが何となくオス猫っぽいのと、ちょむすけという名前からオスだと勘違いされそうですがメス猫です。

半身のウォルバクが女性なのでちょむすけもメス猫なのではないかと思われます。

元々は名前は決まっていなかった

ちょむすけは元々は名前は決まっていませんでした。

めぐみんはちょむすけを使い魔として学校に連れて行き可愛さをアピールして、エサを賄う事に成功しています。

その際クラスメイトに名前を聞かれますが、まだ決めていないと答えました。

ゆんゆんからクロと言う仮名を与えられる

ちょむすけはゆんゆんからクロと言う仮名を与えられます。

猫の名前をなかなか決めないので同級生たちから黒猫を”めぐみん”と呼ばれ、怒っためぐみんは名前を考えるよう提案します。

そこでゆんゆんが黒猫だから”クロ”と言い、その案が通りました。

変わった名前で覚えやすいというあたりは紅魔族らしいと思われます。

めぐみんが気に入らず『ちょむすけ』と名付けた

クロという名前はめぐみんが気に入らず『ちょむすけ』と名付けています。

クロがいいとゆんゆんが言った時にめぐみんは”とりあえずクロで”という雰囲気を醸し出していたので納得していたわけではなかったようです。

最終的に『この素晴らしい世界に爆焔を!』の5話で、ちょむすけという名前に決まりました。

ゆんゆんが”この子メスだからね?”と言っていますが、めぐみんは全く聞いておらずちょむすけに決まっています。

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まとめ

・めぐみんの使い魔と言うよりはペット。

・こめっこが晩飯にするために捕まえてきた。

・めぐみんに助けられ使い魔(ペット)となった。

・正体は邪神ウォルバクの半身である暴虐を司る魔獣。

・紅魔の里に封印されていた。

・こめっこによって封印を解かれた。

・力の大半を失っていたので猫の姿になっていた。

・オスっぽい名前をしているがメス猫。

・元々は名前は決まっていなかった。

・ゆんゆんからクロと言う仮名を与えられる。

・めぐみんが気に入らず『ちょむすけ』と名付けた。

最後まで読んでくれた方、ありがとうございました!

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