エールで窓枠がNHKに見えるシーン・場面はどこ?インテリアの昭和レトロ感が良い!




2020年3月30日から放送される朝ドラのエール。

第1話が放送されましたが、窓枠がNHKに見えたという情報がありました。

実際はどうなのでしょうか?

また、インテリアの昭和レトロ感が良いですよね。

そこで今回はエールの窓枠がNHKに見えるのか、更にインテリアの昭和レトロ感が良いという事についても深掘りしていきます!

さっそく見ていきましょう。

スポンサーリンク



エールの窓枠がNHKに見えるシーンはどこ?

エールの1話で窓枠がNHKに見えるという情報がありました。

窓はエールの中でも何度も出てくるので、どこがそのように見えるのか分かりませんよね。

一体どこのシーンでNHKと見えたのでしょうか?

NHKに見えるのか

エールの第1話で窓越しに窪田正孝さんが演じる古山裕一が映っているシーンがありましたよね。

開始5分ほどの場面。

ここで映った窓枠がNHKに見えたそうですよ!

そのシーンがこちら。

確かにNHKに見える!

気付きましたか?

Nは左側の上半分。

HKの部分は木枠が繋がってそう見えます。

僕も実際に放送を見ていましたが、NHKと見えて驚きました!

こんな小ネタが挟んであったのですね^^

美術スタッフや大道具さんの遊び心でしょうか?

今回の朝ドラは今までのモノと違った印象がありますよね。

始まりが原始時代から始まったり、フラッシュモブがあったりと。

朝ドラではなく、夜に放送されるドラマを見ている様な感覚でした!

今回の窓枠がNHKと見えた様に細かいところにこういった小ネタを挟んでくるかもしれませんね^^

感覚としては隠れミッキーを見つける感じでしょうか。

アレって見つけた時は凄い快感なので、エールでも小ネタも見つけた時はテンションが上がりますよね。

実際に僕はテンションが上がりました(笑)

これからもそういったところも注目ポイントになりそうですね。

朝の放送は普通に楽しむ。

昼の放送は小ネタを探すと色々な楽しみ方が出来そうですね!

ネットの反応

窓枠がNHKに見えたシーンはほんの少し。

長い時間映っていたわけではありません。

多くの方はこの小ネタに気付けたのでしょうか?

ネットの反応を見てみましょう!

やっぱり気付いた方は見えましたね^^

これから何度もこの窓が出てくる可能性もありそうです!

エールの窓枠がNHKに見える場面:古山裕一の家

古山裕一が覗いていたNHKに見える窓枠。

この場面は一体どこの建物になるのでしょうか?

作中では屋外で関内音が歌を歌っていましたよね。

それを古山裕一がNHKに見える窓から覗いていました。

この部屋は古山裕一が作曲をしていた場所になりますね。

また、関内音はこのとき外を箒で掃いていました。

なのでこの建物は古山裕一の自宅なのではないかと思います。

古山裕一が大人になったシーンになったらこれから度々NHKに見える窓枠が見えるかもしれませんね^^

インテリアの昭和レトロ感が良い!

エールの舞台は昭和。

当然ですが、今に比べてレトロ感がありますよね。

このレトロ感が良いという声もありました。

ちょっと古い感じの雰囲気は良いですよね。

僕もこういうちょっとレトロな感じの雰囲気は大好きです。

先ほど紹介した窓枠も昭和の時代だからこそ出来る事なのではないでしょうか。

令和の今の時代にこの様な窓枠はほとんど見ませんよね。

昭和レトロが出せる味。

これからもエールで昭和レトロの素敵な雰囲気を感じることが出来ますね!

まとめ

・エールの窓枠がNHKに見える

・昭和レトロな雰囲気が良い

最後まで読んでくれた方、ありがとうございました!