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【ブリーチ】藍染惣右介が最強でチート!強すぎるしなぜ強いのかについても

黒崎一護の戦いを描いたアクション漫画「ブリーチ」。

その黒崎一護と壮絶な戦闘を繰り広げた人物の一人に藍染惣右介がいます。

神になりたかった男として死神たちの前に立ちはだかりました。

そこで今回は「藍染惣右介が最強でチート!強すぎるしなぜ強いのかについても」というタイトルで書いていきます。

最後までお付き合い下さいね。

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【ブリーチ】藍染惣右介が最強でチートな理由

藍染惣右介(あいぜんそうすけ)が最強でチートな理由は何でしょうか。

彼はずっと野心を隠し五番隊隊長として責務を果たしながら謀反の機会を伺っていた人物です。

ここでは藍染惣右介という神になりたかった男の壮絶な力を紹介します。

鏡花水月を使って完全催眠が使える

藍染惣右介は鏡花水月(きょうかすいげつ)を使って完全催眠が使えます。

この能力は始解する瞬間を1度見た者の五感、霊感などを支配し対象を誤認させる事ができる「完全催眠」です。

しかも対象の姿、質量、匂い、感触、形に至るまですべてを誤認させる事ができます。

かかると分かっていても逃れる手段はない能力です。

この鏡花水月を使い、自身が殺害されたように見せかけてソウルソサエティ(尸魂界)を大混乱させる事に成功しています。

この能力者が敵に回ったら恐怖を感じるのも無理はないです。

斬拳走鬼のすべてが最強でチート

藍染惣右介は斬走鬼のすべてが最強でチートと言われています。

これらを全て使いこなせる万能型という事になります。

特に鬼道に関しては九十番台も使えるほどの鬼道の達人です。

普通に戦うだけでも強いのでチートと言われても仕方ないと思われます。

人心掌握や話術にも長けている

藍染惣右介は人心掌握や話術にも長けています。

反旗を翻すまでの藍染惣右介は「穏やかで温厚、隊員たちの話にも耳を傾けてくれる優しい隊長」を演じていました。

藍染惣右介の授業はいつも満員御礼で廊下で講義を受ける隊士もいたほどです。

恐らくクセの強い隊長たちが多かった事も藍染惣右介の株をあげた理由の1つだと考えられます。

雛森桃に至っては藍染惣右介に恋愛感情があるのでは、と思わせるほど心酔していました。

「僕がいなければ生きていけないよう仕込んである」というセリフも納得です。

拘突を触れただけで破壊出来る

藍染惣右介は拘突(こうとつ)を触れただけで破壊できます。

拘突とは現世とソウルソサエティ(尸魂界)の間にある空間・断崖に7日に1度現れる侵入者を排除するための気流をいいます。

非正規ルートで侵入してきた者を排除する役割という事です。

煙でできた汽車のようなもので純然たる理(ことわり)の為、本来死神が対処することはできません。

ですが崩玉と第三の融合をした藍染惣右介は触れただけであっさり拘突を破壊してみせました。

藍染惣右介か強すぎるしなぜ強いのか?

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藍染惣右介が強すぎるしなぜ強いのでしょうか。

他の隊長格とは比較にならないほどの戦闘能力があり、その力は底が見えないと相手が絶望するレベルの強さです。

できない事はないのでは、とすら思わせる藍染惣右介の強さについて調べてみました。

並みの隊長格の2倍の霊圧

藍染惣右介は並みの隊長格の2倍の霊圧を持っています。

相手のほとんどを制圧したり怯ませたりするほどの霊圧を発する事も可能です。

霊圧の高さによっては実質的な圧力もあるようで一点集中で放たれた場合相応の破壊力があると言われています。

霊圧の高さも強さの理由の1つだと考えるとますますチート感が増してきますね。

崩玉と融合して不死身になった

藍染惣右介は崩玉と融合して不死身になりました。

朽木ルキアの中に隠してあった崩玉を手に入れた藍染惣右介は崩玉と融合する事でとんでもない進化を遂げてしまいます。

さらに崩玉と融合してからは崩玉の防衛反応により超速再生が可能な回復を見せます。

その強さに黒崎一護は本能的に勝てないと悟ってしまうほどでした。

崩玉の判断で融合が進むにつれて変化する姿は賛否両論ありました。

封印でしか動きを止められない

藍染惣右介は封印でしか動きを止められない者になりました。

崩玉との融合で不死身となってしまった為に殺すことは出来なくなりました。

その為藍染惣右介の動きを止めるには封印する以外の方法がなかったようです。

これは浦原喜助がやってのけました。

斬魄刀の能力を話さなかったり天才な頭脳の持ち主

藍染惣右介は斬魄刀の能力を話さなかったり天才の頭脳の持ち主です。

平子真子は本当の実力を話していないと感じて藍染惣右介を怪しんで警戒していました。

副隊長に任命したのも有能だからというのと自身の側に置いて監視する為でした。

最終的に平子真子たちを虚化し、浦原喜助や四楓院夜一がソウルソサエティ(尸魂界)を追放されるよう仕組んだりするほどの頭脳を持っている恐ろしい人です。

藍染惣右介はラスボスでも良かったのか?

藍染惣右介はラスボスでも良かったのでしょうか。

温厚でいい人という顔の裏で実は極悪人で強さも尋常ではない人物です。

さらにその強さと崩玉と融合した姿はラスボス感のオーラが漂っていました。

倒しても倒しても倒れないというのはラスボスの定義だと思われるので、藍染惣右介がラスボスでも良かったかもしれません。

敵なのに人気がある

藍染惣右介は敵なのに人気があります。

不要と判断したら味方でもあっさり殺すほどの極悪人なら嫌われそうなのですが、藍染惣右介はかっこいいという声が絶えません。

眼鏡をかけている姿、オールパック、説得力のある話し方、耳に残る優しい声など人気の理由はたくさんあるようです。

さらに藍染惣右介を演じている速水奨さんの演技がかっこよさを増しているというのもあると思います。

強さや性格など魅力的でラスボス向き

藍染惣右介は強さや性格など魅力的でラスボス向きです。

空座決戦篇ではラスボスとして戦っています。

崩玉との融合、鏡花水月の強さ、キレる頭の良さ、相手への挑発の上手さ、落ち着いた物腰などラスボスとしての条件を満たしていると思われます。

最後までラスボス感を失わなかった藍染惣右介は最強の悪役でした。

まとめ

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・藍染惣右介は鏡花水月を使って完全催眠が使える。

・斬拳走鬼のすべてが最強でチート。

・人心掌握や話術にも長けている。

・拘突に触れていただけで破壊できる。

・藍染惣右介は並みの隊長格の2倍の霊圧を持っている。

・崩玉と融合して不死身になった。

・封印でしか動きを止められない。

・斬魄刀の能力を話さなかったり天才の頭脳の持ち主。

・藍染惣右介は敵なのに人気がある。

・強さや性格など魅力的でラスボス向き。

最後まで読んでくれた方、ありがとうございました!

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